【2017年11月6日~2017年11月12日】今週のゲームニュースまとめ

どうも段田です。

今回で第四回目のゲームニュースまとめです。

基本的に今週のゲームニュース記事をまとめるだけなので、
ざっくり見てもらえればと思います。

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今週のゲームニュース

Nintendo Switchの中ではReactが動いてる!Nintendo eShop開発秘話を聞いてきた | HTML5Experts.jp

連載: HTML5 Conference 2017特集 (11) こんにちは、編集長の白石です。 この記事は、9月24日に開催されたHTML5 Conference 2017に登壇したエキスパートに、

すごく面白い内容だった。

この記事に対して135件のコメントがあります。人気のあるコメントは「スプラ2のサブ/スペシャルウェポン説明、やはりか...。表示するとき「ウッ」って2秒くらい固まるんだよね。最初バグかと思ったくらい。任天堂があのUXでGoを出したのが不思議だわ。/ 「すごくシームレス」って嘘やん」、「スプラ2のルール説明のやつやっぱり

はてブのコメント見ると「だからかあ」とか色々なコメントが見れてこれも面白かったです。

VR/ARの規格標準化を目指す「OpenXR」マイクロソフト参加 – Mogura VR

OpenXR進むとVR開発ももっと盛り上がるのかな!?

実際に遊べる「タイトーレトロゲーム展」がタイトーステーションアリオ柏店で開催中 博物館級のマシンが勢ぞろい – ねとらぼ

30分の時間制で1人500円。写真でしか見たことのない歴史上の名ゲームが遊べる。

今月までだから行こうかなと思ってます。
当時を懐かしみたい!w

死神シミュレーション『Death Coming』Steamにて早期アクセス販売開始。事故を引き起し、日常を暮らす人々に死をもたらす | AUTOMATON

NEXT Studioは11月6日、『Death Coming』の早期アクセス販売をSteamにて開始した。価格は698円で、11月14日までは453円で購入可能。『Death Coming』は、日常の中で起こる何気ない事故によって次々と人が死んでいくシミュレーションゲームである。

凄い題材(笑)

デスノートよろしくなゲームですね。
やり込んだら性格変わりそう(笑)

中国では『スーパーマリオ』からマリオが消える!? パチモノゲーム界の雄・麟閣氏が目撃したアジア禁断の模倣品文化と驚愕の現地エピソード「後頭部に銃を突きつけられた」

去る9月某日、大阪のとある場所で、いかがわしさに満ちあふれたゲーム系の催しが開かれていた。その名も“麟閣的家庭用電子遊戯活動!(超級)”。この“麟閣”というのは、この日のナビゲーターにして、日本屈指のパチモノ(模造品)ハンター・麟閣氏(@rinkaku89)のこと。じつはこの催しは、(あまり一般的には褒められたものでな

これ見に行きたかったーーーー

しかし、中国と任天堂のやり取りはもうコントだなあ(笑)

「PCE Works」はレトロゲーム界の救世主か!? 恐怖の大王か!?(前編)

<ヤフオクで猛威> 1年くらい前、ヤフオクで妙なBOXセットを発見した。それはPCエンジンスーパーCD-ROM2のソフトが3本セットになっているもので、メーカーはPCE Worksという聞いたことないところ。やけに洗練された感じがしたので、復刻版なのかなと思ったんだけど、そんなものも聞いたことがない…… 気にな

読んで面白かったけど、PCE Worksの言っていることはめちゃくちゃだなあ(笑)

TensorFlow×マリオカートでキノコカップ優勝も可能なリカレントニューラルネットワーク「MariFlow」を開発 – GIGAZINE

人間のようにマリオカートがプレイできるリカレントニューラルネットワークの「MariFlow」を、プログラマーが開発しています。Here’s Mario Kart, as played by a

TensorFlowでここまでできるのか・・・・

15パズルメーカーでパズルをつくってみました! – りとブログ

こんにちは、りとです! 今日はTwitterでお知り合いになったかっぱさんが提供されている『15パズルメーカー』で遊ばせて頂いたのでそのご紹介です。 自分のイラストでパズルがつくれる! まずはこちらのサイトへ行ってみてください。 15puzzle.kappa-san.com こちらのサイトでパズルにしたいイラストをぽい

シンプルで面白かったです。
暇つぶしに良い!

『巨影都市』レビュー。なぜ「にせウルトラマン」なのか、フルプライスタイトルで真摯に成し遂げられた”正気ではないセンス” | AUTOMATON

家庭用ゲームの始祖を数年前に逝去したラルフ・ベア氏の「オデッセイ」とするならば、その試作機である「ブラウンボックス」の完成は1969年のことになる。それからもうじき半世紀が経ち、世界的に見れば家庭用ビデオゲームの市場は膨張を続けているといっていい。技術的革新も進み、リアル志向は留まることなく、感覚そのものに訴えかけてく

この時代もジャンルもほぼ無関係な闇鍋のようなゲーム

この言葉がすごくしっくりきます

『PUBG』開発元が手がける新作MMORPG『Ascent: Infinite Realm』が発表。スチームパンクの世界で大空を冒険する | AUTOMATON

Kakao Gamesは11月9日、新作MMORPG『Ascent: Infinite Realm』を発表した。開発を担当するのは、バトルロイヤルゲーム『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』の開発元として知られるBlueholeである。本作は、昨年「Project W」として開発中であることが明

これ絶対面白いゲーム!
出たら速攻でやります!

まとめ

というわけで、まとめてみました。

最後に紹介したAscent: Infinite Realmはかなりワクワクしました。
続報待ちたいと思います!

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【2017年11月6日~2017年11月12日】今週のゲームニュースまとめ
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