【2018年】年賀状出し忘れにも最適!WEB,スマホアプリから年賀状を注文、投函までできるプリンター不要で便利なアプリ

ネットで年賀状2018
『ネットで年賀状』サイトより引用

どうも!段田です!

早いもので、もう2017年も11月です。

もう2018年まで2ヶ月を切ったわけで、年賀状の受付も開始しました!

このページも元々は2017年版の「スマホから年賀状アプリ」の紹介でした。
去年の内容になっているので、今回は最新版に書き直しましたので、皆さんのご参考になればと思います!

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ネットで年賀状のサービス概要

新デザイン800種類以上!15時までの注文は翌日出荷。日本郵便と提携して提供する、年賀状のデザイン作成、印刷、配送サービスです。宛名印刷無料。直接相手の方の住所へ届けることもできます。

今まで年賀状は郵便局、コンビニなどで年賀状を購入、宛名の入力、挨拶を書く、ポストに投函と結構煩雑でした。
このサービスはパソコン、スマホから年賀状の作成〜投函までが可能になっていますので、
面倒な部分を全部請け負ってくれます。

実際に今年のはじめに年賀状の出し忘れで、スマホアプリから使ったのですが、大体20分ぐらいで投函まで出来ました。

出不精な人や年賀状に時間をあまり割きたくない人にはぴったりです!

そんな便利なサービスを紹介したいと思います。

年賀状デザインと印刷

新デザイン800種類以上!15時までの注文は翌日出荷。日本郵便と提携して提供する、年賀状のデザイン作成、印刷、配送サービスです。宛名印刷無料。直接相手の方の住所へ届けることもできます。
新デザイン700種類以上!15時までの注文は最短翌々日にお届け。日本郵便と提携して提供する、年賀状のデザイン作成、印刷、配送サービスです。宛名印刷無料。直接相手の方の住所へ届けることもできます

年賀状デザインは用意されているもので現在800種以上あります。
利用する際はひとつデザインを選んで、必要あれば自分で撮った画像等に差し替え、
メッセージを入れます。

この他に写真補正ができたり、
印刷見本を実際に自分の手元に配達させて、確認できるお届けサービスもあるようです。

支払い

新デザイン700種類以上!15時までの注文は最短翌々日にお届け。日本郵便と提携して提供する、年賀状のデザイン作成、印刷、配送サービスです。宛名印刷無料。直接相手の方の住所へ届けることもできます

基本料金は無料です。

年賀状1枚にかかる料金ははがき代(52円)と印刷代(78円)になります。
去年利用した際、私は1枚130円でしたので、利用枚数で計算しやすいです。
※ゆうパック使った場合、用紙変更の場合などはこれ以外に追加料金が発生します。

また、まとめ買いの場合、
印刷代の割引があって50枚以上の場合だと印刷代が55円になります。

私が素晴らしいと思ったのは支払い方法が豊富であること。

クレジットカード決済、コンビニ・郵便局決済、Yahoo!ウォレット決済が可能で、
スマホアプリの場合のみキャリア決済も可能です。

支払い方法が限定されていると使いづらいので、
色々と用意されているのはうれしいですよね!

配送

新デザイン700種類以上!15時までの注文は最短翌々日にお届け。日本郵便と提携して提供する、年賀状のデザイン作成、印刷、配送サービスです。宛名印刷無料。直接相手の方の住所へ届けることもできます

投函代行までやってくれるわけですが、自分に送ること、直接相手に送ることが出来ます。
また、Twitterのフレンドにも送ることができるそうです。

配送日の指定もできるそうです。
今回私は元旦に使ったのですが、1月5日以降に配達されるので、
年末年始で送る際は配送日は上記のページから確認したほうがいいかもしれません。

宛先帳機能

新デザインおよそ400種類を先行公開!喪中はがきの注文受付を開始しました。日本郵便と提携して提供する、年賀状のデザイン作成、印刷、配送サービスです。宛名印刷無料。直接お相手の住所へ届けることもできます。

ネットで年賀状は会員登録すると宛先帳機能が使えます。

素晴らしいのは一度使ったら翌年もそのまま使えること。
また、スマホアプリから実物の年賀状をスキャンして宛名を取り込んだり、CSVファイルから一括登録もできます。

なんか一昔前の年賀状ソフトのお株を完全に奪っています。

素晴らしい!

スマホアプリ

新デザイン800種類以上!15時までの注文は翌日出荷。日本郵便と提携して提供する、年賀状のデザイン作成、印刷、配送サービスです。宛名印刷無料。直接相手の方の住所へ届けることもできます。
スマホで年賀状2018

スマホで年賀状2018
開発元:CONNECTIT Inc.
posted with アプリーチ

今回私が使ったサービスでもあるスマホアプリ。

アプリでは


・手書きメッセージ機能
・宛名スキャン機能

が機能としてあります。

宛て名スキャン機能は即時スキャンできるわけではなく、時間がかかるので、
すぐに出さないといけないケースでは使うのは難しそうですが、通常の年賀で使うにはすごく便利だと思います。

スマホアプリを使ってみた

最後に去年私が利用した際のスマホアプリの画面を見て、
実際の作成〜注文までを見てもらえればと思います。

(今年版の画面も全然変わっていなかったので画像は去年のままで・・・)

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アプリのメイン画面になります。
ここから年賀状デザインを選択する形になります。

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年賀状デザインを選択します。

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画像を差し替えることができるので、
自分で撮影・デザインした画像にしてオリジナル年賀状に仕上げます。

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こんな感じで一瞬でデザインが仕上がります。
画像設定後、固定のメッセージが挿入されますが文言、サイズ、色、フォントなどは
自由に変更できます。

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固定メッセージとは別に自由にメッセージも追加が可能です。

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作成したデザインを保存後、マイデザインから作成したデザインを選択し、
注文設定を開始します。

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宛名の登録です。
送りたい人をここですべて入力します。
会員登録して予め宛名登録していると入力する手間は省けるので、毎年利用する場合は楽になります。

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これが宛名入力画面です。
会社名と連名もここで設定できます。

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宛名入力後、差出人の設定をします。
その後は宛名側の書体などを設定します。

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設定終わったら購入手続きに移り、支払い方法を設定して完了になります。
時間的には大体20分ぐらいで完了です。

まとめ

というわけで、サービスの概要と
簡単にスマホアプリでの年賀状作成、注文までを説明しました。

去年使ってみての感想ですが、
通勤途中などスキマ時間に投函までできるのが、すごい便利だと思いました。

デザインも豊富なので、通常の年賀状出すケースであれば、宛名まで作って、
自宅に送って一言手書きで添えるやり方がベストかなと思います。

今年もこちらのサービスを使おうかなと思います。

年賀状送る友達いないですが

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